CWシナリオ感想Blog 忍者ブログ
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2020/03/30 (Mon)
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2006/09/02 (Sat)

2003年頃の絵です。
吉渡幸(とものすけ)さん作の「素晴らしき日々」に登場する
悪役ヒキン様&手下のマサです。シリーズ通して制作に関わらせていただいた思い出深い作品です。

吉渡さんのシナリオは全体を通してストーリに漂う「リアルさ」…なんというか、話が生々しいってやつです。
勧善懲悪でスカッとするシナリオが多くオススメです。
悪いこたぁできねえ。

意外にもマサの人気が高く続編「煌く時間」が作られました。私はヒキン大好きです。
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2006/04/28 (Fri)
男性冒険者一人専用シナリオ。ひたすら(会話の)キャッチボールをしていくシナリオ。

勝手に癒し系親父シナリオと認識しています。何が良いって親父とほのぼのできる所が最高です。なんというか、「熱い夏の日に親父とキャッチボールしたっけ」と大人になってから思い出すような少年の頃の記憶の様な甘酸っぱさがあります。長いけどそんな感じです。ノスタルジーとでもいうのか・・・。

年齢によって会話パターンが異なるのでいろいろ楽しめます。オススメは若者×親父、老人×親父。
2006/04/28 (Fri)
ヴェテラン冒険者一人専用シナリオ。
最初に人数判定のコンテントが無かったので一人じゃなくてもプレイできたりします。リードミーを読み飛ばしていたので、変なシナリオだなぁ…と思っていました。
途中で気づいて一人でプレイし直しました。

冒険者が自分の事を語る口調が面白い。何と言うか、昔起こった事件を懐かしげに思い出す熟年探偵ってな感じです。ストーリーはコミカルに進んでいくのかと思いきや、二転、三転と転がっていき意外な終わり
方をして楽しめました。文章の書き方に少し癖がありますが私はこういうシナリオも好きです。  ふふふ。(プレイした人なら通じるはず)
2006/04/28 (Fri)
一人専用シナリオ。
聖夜と名のつくシナリオなのでサンタが出てくるとか、
ラブラブになるヤツとか勝手に思ってました。
オリジナルの設定が付いてきますが、
すんなりと受け入れ楽しめました。

ストーリーは人情モノで、宿の亭主がなんだか優しい。
このシナリオは粗野なイメージの冒険者にぴったりだと思います。ストーリーの方はいくつか分岐もあって何度かプレイし直しました。私が一番気に入ったのは仲間が助けにきてくれるルートです。仲間の優しさにじーんときました。
2006/04/24 (Mon)


keimさんのシナリオ「ハロウィンの魔女」よりミネルバ様。
タカミネさんの所の絵版に好きな女NPCを描こうと思い
ぱっと思い浮かんだのがこのお方。
初心者の頃にプレイしてとても印象深かったのが
今でも生きてますね。刷り込みともいうのか…。

しかし、ミネルバ様はいい。
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